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#American Barbell

7 記事
けい

ホームジム/業務用パワーラックのレビューとして本記事で解説させていただきます。 ストレングスアジアの販売パートナーをさせていただいているホームジムトレーニーのけい(@the9rapp1er)と申します。 前回はホームジムの作り方についてご紹介しましたが、今回はアメリカンバーベル社製の業務用パワーラッ…

Kyosuke Kondo

アメリカンバーベル5kgテクニカルトレーニングバー

こんにちは。Strength Asiaの公認モデルジムを営み、公認販売パートナーでもあるパーソナルトレーナーの近藤と申します。ありがたいことにこのStrength Asia Blogに執筆するのは2回目になりました。(前回記事:パーソナルジム独立開業マニュアル。資金、物件、機材、集客について徹底解説…

栗原 弘教

本記事をお読み頂き誠にありがとうございます。 アメリカンバーベルジャパン公式アンバサダーを務めさせて頂いている栗原弘教です。 今回はGHD(グルートハムデベロッパー)の使い方や効果的な使用方法について説明して行きたいと思います。 既にご購入をされているトレーニー、コーチ、トレーナーの方は、目的に合わ…

栗原 弘教

本記事をお読み頂き誠にありがとうございます。 アメリカンバーベルジャパン公式アンバサダーを務めさせて頂いている栗原弘教です。  今回はスイスマルチグリップバーの特徴や効果的な使用方法について説明して行きたいと思います。  既にご購入をされているトレーニー、コーチ、トレーナーの方は…

栗原 弘教

今回は前回の記事(セーフティスクワットバーの使い方とメリットについて)に続いて、セーフティスクワットバーの効果的な使用方法をいくつか説明して行きたいと思います。既にご購入をされているトレーニー、コーチ、トレーナーの方は、目的に合わせて効果的な種目を取り入れて頂ければと思います。

栗原 弘教

1セーフティスクワットバーの使い方

セーフティスクワットバーは、その構造が通常のバーベルとは大きく異なります。下の写真の通り、中央にハンドルがついており、プレートのついている位置はやや低く、加えてやや前方に位置します。このプレート位置によって、負荷の掛る方向が通常のバーベルの様に下方向ではなく前方になります。

Strength Asia

通常のオリンピックバーは多くのアスリートに重宝され、昨今のウェイトトレーニングにおいては欠かせない存在となっています。しかし最近はヘックスバーやマルチグリップバーなど特徴的な形をしたバーベルが各メーカーから作られ、その価値を認めるストレングスコーチが増えてきました。