ESC👇で閉じる

トレーニングメソッド

6 記事
栗原 弘教

本記事をお読み頂き誠にありがとうございます。 アメリカンバーベルジャパン公式アンバサダーを務めさせて頂いている栗原弘教です。 今回はGHD(グルートハムデベロッパー)の使い方や効果的な使用方法について説明して行きたいと思います。 既にご購入をされているトレーニー、コーチ、トレーナーの方は、目的に合わ…

田所剛之

初めまして。東京大学2年ア式蹴球部(サッカー部)フィジカルコーチの田所剛之と申します。 突然ですが、皆さんは何を目的に筋トレをしていますか? 一般の方であれば健康的な体作りやスタイルを良くするため、スポーツをやっている方であれば競技力の向上など各人にそれぞれ目的があると思います。 当然、それぞれにそ…

松本 圭介

先日ヘックスバーを使用したパワートレーニングに関して書きました。 パワーを向上させることはアスリートのトレーニングにおいて非常に重要です。 ただし一口にパワーといっても、パワーは力と速度の関係で発揮されるため、力優位なパワー、速度優位なパワーがあります。 ウェイトトレーニングだけでなく、今回紹介する…

栗原 弘教

本記事をお読み頂き誠にありがとうございます。 アメリカンバーベルジャパン公式アンバサダーを務めさせて頂いている栗原弘教です。  今回はスイスマルチグリップバーの特徴や効果的な使用方法について説明して行きたいと思います。  既にご購入をされているトレーニー、コーチ、トレーナーの方は…

栗原 弘教

1セーフティスクワットバーの使い方

セーフティスクワットバーは、その構造が通常のバーベルとは大きく異なります。下の写真の通り、中央にハンドルがついており、プレートのついている位置はやや低く、加えてやや前方に位置します。このプレート位置によって、負荷の掛る方向が通常のバーベルの様に下方向ではなく前方になります。

Strength Asia

通常のオリンピックバーは多くのアスリートに重宝され、昨今のウェイトトレーニングにおいては欠かせない存在となっています。しかし最近はヘックスバーやマルチグリップバーなど特徴的な形をしたバーベルが各メーカーから作られ、その価値を認めるストレングスコーチが増えてきました。